- HOME > ラベル屋さんHOME > 使い方ミニ講座 > 第9回 オリジナル単語カードを作る
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受験や海外留学などで語学を勉強したり、資格取得の勉強をしたり、最近のクイズ、雑学ブームにより、いろんな知識を憶えたり…。
そんな時、勉強道具としておなじみのものが単語カードです。一度は手書きして使われた方も多いかと思いますが、 今回はパソコンとプリンタで作成する方法をご紹介いたします。
「ラベル屋さんHOME」を使ってレイアウトを始める前に、オススメの用紙を紹介します。

あらかじめリングを通す穴があいた単語カード作成用のカードです。


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「ラベル屋さんHOME」を起動し、[商品番号から探す]に「51163」と入力し、[検索]をクリックします。

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[用紙名]が、「51163 A4判 30面 単語カード」を選択しているのを確認して[OK]をクリックします。

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一片の編集画面が表示されたら、ガイドバーの[文字]をクリックします。 [表示用文字]の中の文字を消した後、作成するカードのテキストを入力し、[新規に貼り付ける]をクリックします。 オブジェクト名をわかりやすい名前にしておきます。
各カードによって文字量が異なる場合は、あらかじめ文字オブジェクト枠を大きく広げておきます。
Aの画面で、一番左上のカードが水色の網かけになっているかをご確認の上、上記の操作を行ってください。

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ガイドバーの[リンク機能]をクリックし、[リンク機能を使用する]をクリックすると、自動割当を行いますか? というメッセージが出ますので、[はい]をクリックします。
リンクテキスト編集画面に作成するテキストを入力していきます。

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リンク機能を使用すると、ヨコ1列の中で、左から右へテキストが流し込まれます。 表面を作成する際は、作成する順番通りにリンクテキスト編集画面にテキストを入力します。

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ガイドバーの[保存]をクリックし、作成したファイルを任意の場所に保存した後、 ガイドバーの[印刷]をクリックし、表面を印刷すると、表面の完成です。

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「ラベル屋さんHOME」を起動し、[商品番号から探す]に「51163」と入力し、[検索]をクリックします。

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[用紙名]が、「51163 (裏面) 30面 単語カード」を選択しているのを確認して[OK]をクリックします。

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一片の編集画面が表示されたら、ガイドバーの[文字]をクリックします。 [表示用文字]の中の文字を消した後、作成するカードのテキストを入力し、[新規に貼り付ける]をクリックします オブジェクト名をわかりやすい名前にしておきます。
各カードの文字量が異なる場合は、あらかじめ文字オブジェクト枠を大きく広げておきます また、文字の大きさを揃えたい場合は、フォントサイズの自動設定を外し、任意の大きさにします。
Cの画面で、一番左上のカードが水色の網かけになっているかをご確認の上、上記の操作を行ってください。

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ガイドバーの[リンク機能]をクリックし、[リンク機能を使用する]をクリックすると、 自動割当を行いますか?というメッセージが出ますので、[はい]をクリックします。
リンクテキスト編集画面に作成するテキストを入力していきます。

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リンク機能を使用すると、ヨコ1列の中で、左から右へテキストが流し込まれます。 表面に「1」と印刷したカードの裏面に「One」を印刷する場合は、 リンクテキスト編集画面の3行目に「One」を入力します。
リンクテキスト編集画面で見比べてみると、おもてとうらの関係はこのようになります。

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ガイドバーの[保存]をクリックし、作成したファイルを任意の場所に保存した後、 ガイドバーの[印刷]をクリックし、裏面を印刷すると、単語カードの完成です。


















